賞品1:ロータスのステンレスサーモタンブラー
賞品2:トヨタ・アルファードのミニカー
賞品3:三菱デリ丸。のキーホルダー
賞品4:ダイハツのハンドタオル
ロータスのステンレスサーモタンブラーを1名に。ロータスは現在、エメヤ/エレトレ/エミーラ/をラインアップ。2リッター直4と3.6リッター・V6をミッドシップに搭載するエミーラ以外はオールエレクトリックです。内燃機関と電動車ともに、ロータス伝統のダイナミックな走りを追求しています。プレゼントのタンブラーはロータスのエンブレムと、Are you a driver or what?のコピーが入りで、容量は380ミリリットル。
提供:エルシーアイ
トヨタ・アルファードのミニカーを1名に。アルファードは2023年6月のデビュー当時はハイブリッド車を示すエンブレムが旧デザインのままでした。写真のミニカーは新しいデザインのハイブリッド・エンブレムを装着したエグゼクティブラウンジE-Fourグレードです。細部まで徹底して実車に忠実に制作されていることがわかります。ミニカーの全長は約165㎜。ボディ色はブラックです。
提供:トヨタ自動車
三菱デリカミニのマスコットキャラクター、デリ丸。のキーホルダーを2名に。デリカミニは、三菱の伝統ブランド、デリカが連綿と築いてきたオフロード走破性の実力を継承した本格4WD性能を持つKスペーシャスワゴン。走り慣れた道路でも、冒険心を灯してくれるマジックを見せてくれます。デリ丸。の体高は約40㎜。カラーはブラック(左)とアッシュグリーン。希望色を明記して応募してください。
提供:三菱自動車工業
ダイハツのハンドタオルを3名に。ダイハツは2月にBEVのe-アトレー(346万5000円)と、e-ハイゼット・カーゴ(314万円)を発売。ダイハツは1960年代から電気自動車の開発に取り組み、1970年の大阪万博には電気で走るエキスポタクシーなどを提供しました。また、2025年の関西・大阪万博に利用されたe-SNEAKERは市販が始まりました。ダイハツと電気の歴史、面白い。タオルは250mm四方
提供:ダイハツ工業
