賞品1:ランボルギーニ
賞品2:メルセデス・ベンツ
賞品3:キャデラック
賞品4:BMW
賞品5:MINI
賞品6:HONDA
賞品7:日産自動車
賞品8:コルベット
賞品9:フェラーリ
賞品10:トヨタ
賞品11:ブリヂストン
賞品12:三菱自動車
賞品13:BYD
『チェイシング・ドリームズ』というタイトルのカレンダー。毎月1台を紹介し。各車に添えられた英語のワンフレーズが楽しい、。15枚構成。縦×横約155×210㎜。1名に。
提供:ランボルギーニ・ジャパン
マイバッハ、AMG、EQとメルセデス・ベンツの多彩なラインアップを紹介。メモ欄があり、実用的。縦×横約210×150㎜。14枚構成。1名に。
提供:メルセデス・ベンツ日本
キャデラックはGMを代表するブランドのひとつ。ラグジュアリーBEV、リリックをはじめ、SUVのXT5(写真)、スポーツセダンのCT5コンセプトカー・ヴェロシティなど多彩なラインアップを1年間で紹介。縦×横約160×200㎜。13枚構成。2名に。
提供:GMジャパン
上下に開いて利用する壁掛けタイプ。縦長、横長とキドニーグリルの多彩なバリエーションが笑顔を誘う。縦×横約730×515㎜。7枚構成。1名に。
提供:BMWジャパン
電動化を推進しつつ、プレミアムブランドならでは存在感をアピールするMINIが都会や大自然、モダンなアーキテクチャーと、背景を変えても中で無二のエネルギーを放っている。縦×横約150×210㎜。14枚構成。1名に。
提供:BMWジャパン
ダカール・ラリー、IMSA、インディ、スーパーフォーミュラ、MotoGPなどホンダが参戦する幅広いモータースポーツのフィールドを紹介。縦×横約297×425㎜。13枚構成。1名に。
提供:本田技研工業
セレナ、フェアレディZ、ルークスなど日産ラインアップが月替わりでカレンダーを飾る。簡単なメモが書き込める実用的な仕様。縦×横約145×185㎜。7枚構成。3名に。
提供:日産自動車
アメリカンスポーツを代表する伝統モデル、シボレー・コルベットで1年間のビジュアルを構成。クーペとコンバーチブルほか、コンセプトモデルがいろいろな表情を見せてくれます。サイズは縦×横約160×200㎜。13枚構成。2名に。
提供:GMジャパン
F80で1月がスタートし、フェラーリ・チャレンジやF1、日本で開催したフェラーリ・レーシングデイズの様子などバラエティ豊かなビジュアルを収録。サイズ:縦×横約150×265㎜。14枚構成。1名に。
提供:フェラーリ・ジャパン
第18回トヨタ夢のクルマアートコンテスト入賞作品で構成。子供たちの環境意識がどれほど高いのかが伝わってくる作品。縦×横約600×430㎜。7枚構成。3名に。
提供:トヨタ自動車
ブリヂストン(ファイアストン)がタイヤを供給するインディ、スーパーGT、スーパー耐久、KYOJO CUPなど多彩なシリーズの迫力あるシーンを集めた。縦×横約460×365㎜。5枚構成。1名に。
提供:ブリヂストン
カレンダーの基本機能に磨き込みをかけたカレンダー。日付と曜日、休日がはっきりとわかる内容で、使うとその魅力に沼ること間違いなし。縦×横約370×350㎜。13枚構成。3名に。
提供:三菱自動車
ドルフィン、シール、シーライオン7/6と斬新なラインアップ(海洋シリーズ)を展開するBYDは、2026年に話題の軽BEV、ラッコを発売予定。日本独自規格のフィールドで、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか期待が高まる。カレンダーは縦×横約160×200㎜。全15枚構成。3名に。
提供:BYDオート・ジャパン
